低金利だけじゃない!常識破りの便利さが魅力のじぶん銀行の住宅ローンまとめ

じぶん銀行の住宅ローンは一般的な住宅ローンの常識を覆す魅力的な仕組みがいっぱいです。

住宅ローンを借りると制約があったりするものですが、そのような制約がないじぶん銀行住宅ローンは一考の価値があります。

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金利が低いだけではない

じぶん銀行の住宅ローンは金利水準が低く、他のネットバンクなどと比べて負けていません。

しかも、保証料を取らないため他の銀行で住宅ローンを借りる場合に比べると実質的な負担額の差は更に開きます。

住宅ローンの金利は、銀行間で競争になっていますが、多くの銀行では保証料を徴収しているため実質的な負担額は店頭表示金利より高くなります。

保証料は借入の際に一括支払することが原則ですが、結構多額になるため金利に上乗せする場合も多いです。

この場合、毎月の返済額が上がってしまいます。

しかし、保証料を取らないじぶん銀行は、表示されている金利以上の負担はありません。

金利だけではなく、保証料まで注意しないと思わぬ負担を強いられることもありますが、じぶん銀行なら安心です。

ネットで手続がすべて終わる

じぶん銀行で住宅ローンを申し込むメリットは金利のだけではありません。

契約方法も違うのです。

通常は、契約の際には銀行の窓口で実印の押印などをする必要があります。

平日に銀行の窓口に行く必要があるため、仕事を休む必要があるのです。

しかし、じぶん銀行は契約書のやり取りをすべてネット上で行うため、銀行の窓口に行く必要がありません。

しかも、契約書を必要としない借入なので、郵送物も必要としません。

契約手続自体がスビーディーなのです。

また、契約書を作成しないため収入印紙も不要です。

住宅ローンの契約書には収入印紙を貼る必要がありますが、この金額は借りる金額が1千万超5千万以下なら2万円、5千万超1億以下なら6万円もかかります。

この費用がいらないのです。

ネットで住宅ローンの手続がすべて完了できるのはじぶん銀行だけです。

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メインバンクを変える必要なし

通常、住宅ローンを借りる場合、その銀行に給与振込銀行を変更する必要があります。

それがローン契約の条件となっている場合も少なくありません。

つまり、住宅ローン利用銀行をメインバンクとする必要があり、借り換えなどの場合は給与振込だけではなく、クレジットカードや公共料金の引落し銀行も変更することになります。

この手間が結構面倒だという理由で、住宅ローンの借り換えなどを敬遠している人もいるようです。

しかし、じぶん銀行では他行からの資金移動を手数料ゼロで毎月行う「定額自動入金サービス」があります。

このサービスを利用すれば、メインバンクから住宅ローンの返済額だけを振り替えることができます。

メインバンクを変える必要がないので住宅ローン契約に伴う手間は最低限で済みます。

手厚い補償が無料

住宅ローンの返済は長期間にわたります。

その間に万が一のことがあった際には、ローン残高をゼロにする保険が住宅ローンにはついていることが多いです。

ただ、この保険は死亡の場合に限定されていることが多く、病気で仕事ができなくなった場合には役に立たないことがあります。

じぶん銀行の住宅ローンについている保険は、ガンと診断されるとローン残額の半分を保険金で返済してくれます。

もちろん保険料はじぶん銀行が負担してくれます。

まとめ

このようにじぶん銀行住宅ローンは申し込みやすいだけではなく、契約後も他の住宅ローンより有利に返済を続けることができます。

ネット上で契約手続がすべて終わるという点は、平日は忙しいサラリーマンの方にとって大きなメリットではないでしょうか。

また、メインバンクを変えずに住宅ローンの契約ができる点は、メインバンク変更に伴う面倒な手続を避けることができるという点でメリットが大きいです。

じぶん銀行自体のサービスの充実しているため、この住宅ローンはお勧めです。

⇨ じぶん銀行で借り換えの方はこちら

⇨ じぶん銀行で新規借り入れの方はこちら

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よしのり資産運用コンサルタント

投稿者の過去記事

25歳 兵庫県神戸市出身

金融機関勤務を経て独立。
大学生時代より投資信託や株式投資に親しむ。
最近では不動産投資もスタート、若者世代向けの資産運用コンサルタントを目指してがんばります!

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