全国どこでも使える東横インの「東横INNクラブカード」のメリットまとめ!

都市圏への出張にビジネスホテル選びは欠かせません。

しかし、ホテルチェーンは種類が多すぎてどこがいいかわからないことがあります。

全国への出張が多い人は東横INNのファンか多いです。

そして、それらの人のほとんどは東横INNクラブカードを持っています。

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年会費無料の上、特典が多い事も嬉しい

東横INNクラブカードは東横インユーザーにとって非常に使い勝手がいいカードです。

平日は5%引きで宿泊できますし、日曜祝日はなんと2割引です。

キャッシュバック率を宣伝しているカードもありますが、やはり宿泊代が値引きされる方がありがたいのではないでしょうか。

入会当日から特典を利用することができる点もメリットと言えるでしょう。

また、1泊すると1ポイント付与されます。

10ポイントで1泊分の無料宿泊券がサービスされますが、女性向けのクレジット機能付きレディースカードであれば5ポイントで1泊分の無料券がプレゼントされます。

毎月10日はボーナスポイントデーなので、1ポイント余分にポイントゲットできます。

東横INNクラブカード会員は、3時からのアーリーチェックインが可能ですし、クラブカードをルームキーとすることもできます。

チェックインも簡単になりますから、疲れてホテルについてからすぐに部屋で休むことができます。

初回入会費などは特典と相殺

東横INNクラブカードはが入会金が必要です。

一般の方は1500円必要ですが、それ以後の年会費などは不要です。

また、東横INNクラブカードにはクレジットカードと一体化した種類のカードもあります。

これは、VISAカードが付いたもので入会金は必要ありませんが、年会費が1350円ずつ必要です。

カードの盗難保険料などが必要なためですが、年会費相当額の東横INN商品券がプレゼントされますから、事実上年会費無料と言っていいでしょう。

最初に3年分の年会費相当額の商品券をもらうことができますからお得です。

クレジット機能がない東横INNクラブカードは、最初こそ入会金が必要ですが、その後は宿泊料の割引を受け続けることができます。

そのため、東横INNユーザーであれば年会費を取り戻すことは難しくないでしょう。

特に休日のお出かけに東横INNを利用するのであれば、割引率も高いので利用価値は高いといえるはずです。

便利なホテルは利用価値多し

東横インは、シングルルームでもダブルサイズのベットが準備されています。

自宅のベットに比べると倍近くのサイズのベットなので、寝心地がいいばかりか余裕があります。

ベットの下は収納スペースになっているため、滞在中部屋が狭くて困ることはありません。

パソコンを利用する人であれば、有線・無線ともに無料のネット回線がありますから、仕事の続きをちょっと部屋でしようかなという人にも便利です。

朝食は無料提供されていますから、おなかを空かせて仕事を始めるようなことを避けることができます。

また、コインランドリーがあるので1週間程度の滞在であれば衣類を多く持ち込む必要もありません。

退屈な夜もVODカードを買えば、いろいろなビデオを見ることができるため退屈しません。

何かと便利な東横インなのです。

全国に広がる東横イン

東横INNは全国ネットで展開しているホテルチェーンです。

北海道から沖縄まで全国を網羅した展開をしているため、どこに出かけても東横INNはあると考えていいでしょう。

日本だけではなく海外展開も一部しており、海外出張の際にも不安を持たずに宿泊できます。

新規店舗もどんどんとオープンしていますから、出張のたびに便利に泊まり続けることができます。

都心部などは新店舗オープンが多くありますから、新店舗ばかり泊まり歩くのもいいかもしれません。

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まとめ

店舗によってはホテル内にレストランやバーがある店舗もあります。

滞在していることが楽しくなるのが東横インのいいところです。

そんな東横インの魅力を更にアップさせるのが、東横INNクラブカードなのです。

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よしのり資産運用コンサルタント

投稿者の過去記事

25歳 兵庫県神戸市出身

金融機関勤務を経て独立。
大学生時代より投資信託や株式投資に親しむ。
最近では不動産投資もスタート、若者世代向けの資産運用コンサルタントを目指してがんばります!

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