IPOならGMOクリック証券を開設するべき3つの理由

IPOでの当選を狙うために必要な事は複数の証券会社で口座を持ち当選確率を上げる必要があります。

そんな中で口座数が少なく、平等抽選であるGMOクリック証券は確実に選択肢として持っておきたい口座です。

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1.完全平等抽選である

GMOクリック証券は1口座1抽選の完全平等抽選です。

また、配分された枚数は全て抽選に回ってきます。

SBIのように多くの資金を投入した人に優先されたり、完全抽選に回る枚数が目減りしたりしません。

これはとても大きなメリットになります。実際の例で見てみましょう。

以前に上場したPaper boyの配分結果をチェックしてみたところ、裏幹事でありながらGMOクリック証券には3600株(36枚)もの配分がありました。全公開株に対する比率で2.4%もの割当があったのです。一般的には、比率1%程度しかない最下位 正規幹事の例もよくあります。とにかくも通常の委託幹事の配分から見れば、破格の多さと言えます。

ですので、確実に当選確率を上げるために開設しておく事をおすすめします。

2.口座数が少ない

ネット系の証券会社といえばSBIやカブドットコム、マネックスなどが思い浮かびます。

これらの証券会社の口座はどれも100万口座に近いです。SBIに至っては300万口座もあります。

またIPO狙いで開設されている口座も多く、競争は激化しています。

そんな中、GMOクリック証券の口座数は約20万口座となっております、またIPO狙いで開設されている口座も少ないと予想されます。

それは今までの取り扱いが少なかった事も理由の1つでしょう。

しかし、GMOグループの上場案件が増えている昨今の事情を考えるといまのうちに開設しておいて高い上昇率が狙えるネット関連案件の当選確率を上げておきましょう!

3.現物・信用ともに3ヶ月手数料無料

信用の手数料が無料という事はいま開設すれば3月末の株主優待ラッシュに間に合います!

信用を使ったクロス取引でたくさんの株主優待を獲得する事が出来ます。

また現物の手数料も無料ですので、原油安と円安にともなう株価上昇を狙うのであればここで開設して波にのりませんか?

IPOだけでないGMOクリック証券はおすすめです!

万能系ネット証券会社GMOクリック証券

どうでしたでしょうか?上記の3つの理由だけでも開設して損はないでしょう!

当然ですが口座管理費用などはかかりません。

とりあえず開設しておいて必要になったときに活用すれば良いかもしれません。

急なIPO発表で慌てるよりも、いまのうちに開設して落ち着いた対応で大幅上昇のIPO案件をゲットしましょう!

≪GMOクリック証券≫の口座解説はこちら!

iDeCo(イデコ)で注意したいたった1つのポイント


いま大注目の金融商品がiDeCo(イデコ)です。


これは個人型確定拠出年金の略称で、個人で年金を積み立てるイメージの商品です。


イデコの最大の特徴は積立金を税額控除できることです。


毎月の給料から積立をすれば来年の住民税が安くなります。


しかし。


イデコの契約で注意することがあります。


それが毎月の口座管理手数料です。


20〜30年と長期間運用するからこそ毎月の手数料が無料かどうかが重要になります。


メガバンクや地銀、証券会社のイデコは毎月の手数料が必要になります。


イデコを契約するなら口座管理手数料が無料のネット証券をおすすめします!


口座管理手数料が無料の証券会社は以下の2つです。


早速、資料請求して口座の開設を行いましょう!


1:SBI証券の資料請求はこちら


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よしのり資産運用コンサルタント

投稿者の過去記事

25歳 兵庫県神戸市出身

金融機関勤務を経て独立。
大学生時代より投資信託や株式投資に親しむ。
最近では不動産投資もスタート、若者世代向けの資産運用コンサルタントを目指してがんばります!

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